愛知学院大学様及びなごや環境大学様主催にて、代表取締役鵜飼が「Beyond SDGs」をテーマにしてプレゼンテーションとパネリストに登壇致しました。 主催:愛知学院大学、なごや環境大学 後援:名古屋市 ※愛知学院大学創立150周年記念×なごや環境大学開校20周年記念 産官学民4連携SDGs親交シンポジウム
岐阜県郡上市美並地域において、「食べる森 森のガストロノミーツーリズム」の事業支援及びゲスト参加致しました。
「"食べる森"森のガストロノミーツーリズム」事業 円空の里、岐阜県郡上市美並町の森と地域の活性化を目指す事業です。 林業遺産200年の森を有する美並町と文化振興地の八幡町とが繋がり合い新たな価値変化を創出致します。
J-クレジット制度(経済産業省/環境省/農林水産省) 森林経営活動FO-001の登録支援を行いました。 本分収造林と企業様とのプロジェクトでは、ヒノキを中心とした数千haの経営計画地(天然林含む)を対象に、プロジェクト計画書策定支援を実施。第三者妥当性確認検査への対応なども経てプロジェクト登録が完了致しました。 毎年1.5万t-CO2以上の二酸化炭素吸収を進めていきます。
北川フラム総合ディレクター「清流の国 文化探訪『南飛騨 Art Discovery』」(実行委員会会長:古田肇岐阜県知事、山内登下呂市長)において、楽市楽座事業の企画運営業務を担いました。 「南飛騨 Art Discovery」は、芸術文化の力により地域の魅力を発掘・発見し、地域の活性化を目指すプロジェクトです。 岐阜県下呂市 南飛騨健康増進センターにて、21人の現代アートの作品、パフォーマンス、セミナー、そしてマルシェなどが37日間開催されました。
富山県砺波市にて官民で構成される栴檀山活性化協議会様の企画立案業務を担いました。 砺波市栴檀山地区にて官民で運営される「夢の平コスモス荘」を起点とする、農林振興物やアクティビティの開発、宿泊プラン造成など、新たな誘客や地域活性化に資する企画立案を担いました。
J-クレジット制度(経済産業省/環境省/農林水産省) 森林経営活動FO-001の登録支援を行いました。 本町有林と企業様とのプロジェクトでは、トドマツを中心とした針葉樹林と広葉樹林を含んだ数千haの経営計画地を対象に、プロジェクト計画書策定支援を実施。第三者妥当性確認検査への対応なども経てプロジェクト登録が完了致しました。 企業様のScope3後の炭素除去としての利用が見込め、社会全体のCN化を推進します。
かつて日本茶を海外へ輸出する際に箱やパッケージに貼られた商標ラベル「蘭字」。 現代版にアレンジした蘭字をNFT(Non-Fungible Token)に実装していくとともに(Ethereum、独自コントラクト)、現地の茶業体験と連携させて地域の回遊を促す取組みをプロデュース致しました。